真面目な話とこれからのこと

どうも、こんにちは、いのうえです。

今海外のどこかにいます。

ガパオがおいしいところです。

 

なんかまじめに将来のことを考えようかなと思ってこんなトコに来ました。

んー、前から考えてはいたんですけど、ちゃんと決めきれてはいなかったというか。

覚悟、みたいなのを持ててはいなかったので。

 

ということでまともな、もとい真面目な文を書きます。

将来設計的な話。

 

まあこれは多分非公開、かひっそりとはてなブログに置いておこうかなと考えているので、

見ているそこのアナタはラッキーです、そうです未来の何かしてる誰かなのでね。

 

そうですね、まず何から書こうか。

 

とりあえず最終地点、所謂成し遂げたいことというやつをどこに置くか。

個人的な目標としては
”多くの事を知りたい”

というぼんやりしているものにおいているのですが。

 

仮に、目標を

孫正義を超える起業家”

と、置いてみよう。

 

とおいた場合、24に起業、17年後、41の時に上場、

その後17年の時を経て今の地位を気づく。

 

なんとなく今の価値観だとこれは遅いと思ったりした

 

上場してお金を入れるほどお金がないわけではなく自社でお金が回せていたということなのか、

わからないけど。

 

割と言葉にすると簡単なように見える。

 

全く同じようになぞれるはずもないし、孫さんほど頭がよくはない。 

身の丈を知ったうえで話を進めよう。

 

そこに視点をおいた場合、24になるとし、

つまり新卒一年目の時点で自分で会社を起こし売上を立てないといけない。

 

それはいやだ、二年は会社員として働くことを考えたい。

なぜかは言わないけど。

 

ということで働いてから会社を起こした人でロールモデルを検討する。

 

Instagram CEO ケヴィン・シストロム

彼は、27の時まで会社に所属し、その上でInstagram社を創業した。

スタンフォードコンピュータサイエンス出身、その後経営工学に鞍替え、

最終的に経営科学・経営工学の理学修士号取得

まあ所謂エリートさん

 

この人がInstagramを作った理由は、自分の趣味が写真であったから、ということに尽きると思う。

 

ふむ、と考えた場合、主軸は自分の中での興味等+付随する技術になるのではないか。

 

と考えた場合、

プログラミングを主体としてそこに肉付けしていくのがまっとうなやり方なのではないか

 

で、その上で何を作りたいかと考えたら、

んー、俺は人に寄り添ったサービスを作りたいんだな。

 

それは日本人的な言語の美醜に関するものだったり、

本や映画の世界観に関するものだったりするのかもしれない。

 

まあそれはまだなんでもいいや。

 

そう、俺の中でなりたくないことというのが

”普通で終わりたくはない”

 

その上で何をしたいかを考えると難しいんやけどな、したくないことを考えることは楽やねんな。

 

それこそ、孫さんとかケヴィンとかすごいし、

そうなれたら良いなってのは有るんだけど、

別にそれはなれたら良いなであってなりたいわけではなくて。

  

それを作る上で最も重要なのは作ること、作れるようになることが最重要事項だと考えているため、プログラミングをする。

そこに迷いはいらない

んー、だから研修とかも含めちゃんとメンターがつきつつ、

自社の開発にも若手から絡める所が良い、な、欲を言えば。

 

2つ目の軸として自分で事業を起こしそれを回すことをしたい。

まあそれは自分で別ですることもできるが、それを出来る会社であればなお良い。

 

うんまあ、したくないこととしてはゲームとか受託、ってのもあるけど。

とりあえず自社サービスにしか興味はない

 

で、海外見てるとか、んー、自分で企画もデザインも加われることが出来るところ、

それには自分のキャパを広げることが重要だとしたら、

底の部分で限界まで追い込める会社ってのも重要なのかな。

 

と、いうことは、2つに絞って考えるとしたら、

  • プログラミングをガッツリ出来る
  • 限界まで追い込める環境

がある所が良いかな。

 

そんな感じのブレスト。