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俺は即レスが嫌いだ

どうもこんにちは、いのうえです。

1月1日に更新して以来ですね、お久しぶりです。

今日はけんすうさんのこの記事を読んで思ったことを書きます。

 

 

 

概要だけで言うと人は自分の中で別の人格を、普通は、

持っていないため思考が単純化する、

というか質問を受けることでその時に新たな思考が始まる

ということ。

 

っていうのを読んだ時に思ったことがあって。

 

この前先輩と飲んだ帰りに

”井上は頭のなかで会話が繰り広げられててそれを元に話をしてるからおもしれーな”

って言われて。

 

いやみんなそうだと思ってたんだけど、話す時って何考えてるんすか?????

普通に次の会話を想像してこれが来たらこう返して、

みたいなことを考えてるもんだと思ってたんだけど。

 

わからん。

 

ただ俺の場合は四方八方からそれに対して疑問を持つ天才の方と違って、

一つの人格が一対一で話すというか、

説明しづらいんですが多分その表現があっている、かと。

 

で、表題に帰るんですが。

 

即レス嫌いなんですよ。
 

普通に日本語のタイピングの速度の限界までの即レスならできるし、

得意な方ではあるんですけど。

 

話が噛み合わなくなるんですよね、どうしても。

自分が考えてることが必ず会話として投げられてくるわけではなく

、全然考えていなかったことが返って来たりするじゃないですか。

 

五秒止まりますね。

 

そこからすべてを立て直すんですけど。

そこから一気に立て直すことが出来るほど頭の回転が早くないというか、

多分、そこを直さないといけないんですね。

 

それとこっちのスピードが早すぎて追い抜いてしまったりね。

 

即レスで重要なのは思考のスピードより、

伝え方ッて言うことも苦手な分野では有るんですけどね。

 

がんばろ

 

では。